春を告げる山菜 ふきのとう    来春は皆さんにお届けいたします。
どこにあるか見つけてください 画像をクリック
「ふきのとう」判りますよね 大きいの小さいの自然のなかに

上の写真のものを採取してきました  自然のなかなので大きさ、形はそれぞれです
大きいのはてんぷら、小さいのは味噌炒めにして食べました 春の味・・・満足マンゾク
右の写真の一番大きいので
      10gちょと
両手を合わせて山盛りに
乗せて 100g


  こんな山菜もいろいろ出てます(3月下旬)
つくし(天ぷらに)
かんぞう(オシタシで)
浅葱(薬味に)


  土の中から「うど」(4月末) 画像をクリック
雪解け後、うどの芽が出始めたら寒さから守る為、成長に合わせて土を被せていきます。
4月末頃には、50cm位まで成長します。


  竹林からの贈り物(6月初旬) 画像をクリック
昔は竹ざおとして日常・農業資材品として使われてきたが、最近は全く使われていません。
地鎮祭等で使われるくらい?
荒れた竹林の中に沢山のタケノコが出てました。


  太地に横たわっている木々は?? 画像をクリック
この木♪なんの木♪気になりませんか?土半分埋められ落ち葉に覆われて。自然のなかで何を育てているんでしょうか?
9月下旬から収穫できるそうです・・・楽しみに。


  ご存知 しいたけ 画像をクリック
しいたけは、楢・栗の生木に菌を打ち込んで湿度のある場所に写真のようにしておきます。
収穫できるまで1年以上かかります。


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